近所の図書館で毎週火曜に開かれている
ラップシット(Lapsit)へ行って来ました。
これは、市主催で行われている無料の本読み会で、お姉さんが本を読み聞かせて
くれたり、ぬいぐるみを使って一緒に歌を歌ったりするもの。
今週から2週間の春休みに入っているためか、たくさんの子供たちが集まっていました。
ちなみにこのラップシット、長期休暇中は特別に小学生対象の会も設けられているよう。
1ヵ月以上前、あまりに集中しない(10カ月児に集中しろという方が無理が・・・)
ポン子に懲りて以来、足を運んでなかったのですが、今回は随分成長(?)してた気
が。歌に合わせてリズムを取っていたし、ただただ周りの子供たちに興奮して歩き回る
ということはありませんでした。
でも途中で、「あ、もう限界かな」と思ったので、切り上げましたが。
またこういう場に足を運ぶたびに、成長が目に見えるのだろうな。
以前は出かけたり、たくさんの人に会うと興奮したり、圧倒されて泣いたりということが
ありましたが、最近は若干ながら他の子供たちと触れ合う機会もあるので、
人や場所に大分慣れてきたっていうのもあるんじゃないかな。
読み聞かせって、やっぱ英語で読んでくれるの?
じっとしてないのは、読み聞かせの内容がわからないからじゃなくって?
って1歳にもなってないのに、じっとしてる訳がないか〜!
家の中では両親とも日本語で会話してるし、TVもNHKとか見せてるんでしょ?
教えなくても、自然に英語と日本語が使いこなせるこどもに育つのかな〜?
どうなの?(笑)